未だに苦しむ気管支ぜんそくの解説

未だに苦しむ気管支ぜんそく

"2歳ぐらいから気管支が弱いらしく、ずっと喘息と共に生きてきました。今、32歳ですが、未だに喘息で悩まされるときがあります。

昔は入院するほどひどいものだったのですが、当時、水泳が喘息に良いと言われ早速通うことになりました。
その結果かどうか分かりませんが、徐々に発症する頻度が少なくなってきました。中学生に上がるくらいには、ほぼ出ないようになったのです。
恐らく、サッカーや卓球等、頻繁に身体を動かすようになり身体が強くなったというのも要因の1つかもしれません。

ですが、完治したわけではなく、やはり油断すると発症してしまいます。例えば、お酒を飲んで結構が良くなると、直ぐに、ヒューヒューという呼吸音に変わってしまい咳も出始めてしまうのです。
なので、お酒を楽しむということは出来ない身体なのです。他にも、埃っぽいとこに行くと直ぐに発症してしまったりと、本当に、まだまだ喘息が出てしまいます。

恐らく一将来の付き合いになりそうなので、色々と気遣って持病のぜんそくと向き合っていきたい所存です。"

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